愛され二重が一生続く!二重整形&切開法の基礎知識・経過【グロなし】

二重整形 切開法基礎知識

二重整形の方法ですが大きく「埋没法と切開法」にわかれていることをご存じですか?

埋没法は医療用の糸を使い二重をクセづけしていく方法ですが、切開法はメスを使い施術を行っていきます。

手軽だと人気なのは埋没法ですが切開法にしかないメリットもあるため、今は「埋没法+切開法」を組み合わせる方も増えています。

そこで今回はまだまだ知らないことが多い切開法について調べてみました!

切開法はこんな施術!

切開法には部分切開と全切開の二種類があります。

   部分切開 全切開
メスを入れる長さ 1センチ 3センチ
腫れ ピークは一週間

完成するのに2、3ヶ月

ピークは一週間

完成するのに3ヶ月

施術時間 1時間~ 1時間~
施術料金 約20万円 約20万円~

さらに部分切開は2つのパターンがあります。

目をパッチリしたい方は目頭切開を、タレ目にしたいというかたは目尻切開をえらぶひとが多いようです。

そして柔軟にデザインを選べるのも大きな特徴です。

幅の広い二重になりたい

・平行二重になりたい

・幅の広い末広型二重になりたい

・ナチュラルに目を大きく見せたい

自分の好みにあったデザインを自由自在に再現できるのがいいですね♪

切開法のメリット

切開法にはたくさんのメリットがあります。

  • 目元のたるみがとれすっきり見える
  • 目元に年齢が出にくくなる
  • 希望のデザインで施術してもらえる
  • 一生二重でいられる

糸でクセづけをしながら二重にする埋没法とは違い、切開法は二重が取れにくくなるようです。

これはまぶたにある余分な脂肪を除去してくれるため、二重がしっかりとなじんでくれるからです。

デザインもこまかく選べるというメリットがありますね。

切開法のデメリット

切開法のデメリットは・・・

  • 腫れる日数(ダウンタイム)が長い
  • 料金が埋没法より高い
  • 抜糸にクリニックに二度いく必要がある

目元を切るため、どうしても埋没法よりかは腫れてしまいます。

体質によっては腫れがひくまで時間がかることもあるので、施術医と手術をする時期についてはよくカウンセリングで話し合いましょう。

埋没と切開法を組み合わせる施術もある

最近では埋没法と切開法を組み合わせて施術をする人も増えています。

例えば目頭切開をして目頭の蒙古ひだをすっきりさせて、二重のラインは埋没法でつくるというパターンです。

全切開で全て施術するよりも

・ダウンタイムが少ない

・時期を見ながら少しずつできる

・まぶたが厚い人でも対応できる

などの特徴からこの方法でされる方もいます♪

ただこの場合費用ですが、部分切開の料金+埋没の料金がかかるのでお値段は高めになります。

切開法に定評があるおすすめクリニック

ただ切開法をする場合、気をつけてもらいたいのはクリニック選びです。

埋没法よりも切開法の方がより医師の技術が要求されるからです。

またしっかりとカウンセリングを行い親身になってくれるクリニックがやはりいいですよね。

この点を踏まえてみると、湘南美容クリニックが行っているマイクロリポサクションンという方法がおすすめです。

マイクロリポサクションは2mmほどの切開施術で二重が実現でき、さらに費用は54,760円とリーズナブルです。

カウンセリングだけでも受けられますし、24時間ネットからカウンセリング予約ができますよ♪

まずは問い合わせをしてみましょう!

>>切開法で口コミのいい湘南美容の症例・無料カウンセリング詳細はこちら!

まとめ

まぶたの形や体質によって、どの施術が合うかは違います。

自分の理想としている目のイメージをしっかりと持ってからカウンセリングを受けることをおススメします。

きっと医師はあなたに合った施術を提案してくれるでしょう。

ぜひ気軽に問い合わせをしてみてくださいね!

>>切開法で口コミのいい湘南美容の症例・無料カウンセリング詳細はこちら!

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました