【そこが知りたい】年齢がいくと二重整形&埋没を施術した影響はでる?徹底調査・口コミ

二重コラム

整形は歳をとるとバレる、と思ってはいないでしょうか?

特に芸能人などが歳をとると明らかに昔とは違う不自然な顔つきになっていることもあり、本当のところはどうなのだろうと気になりますよね。

自分の顔とは一生付き合っていくもの。

だからこそ二重施術をした後、年齢を重ねるとどんな変化が起こるのか知っておく必要があります。

今回はそうした二重整形後の経年変化の疑問について調査してみました!

埋没や切開した後年齢を重ねるとどうなる?

まず通常の整形していないお顔についてですが、歳をとるにつれて皮膚のたるみが起こってくるため、まぶたが重くなり目じりが下がってくると言われています。

では二重施術をした場合はどうでしょうか?

施術をすることで二重でまぶたの皮膚を引き上げているため、整形前よりもたるみは少なくなりむしろ若くなると言えるのではないでしょうか。

また切開法に関してはとくに余分な皮膚をきりとるので、たるみの防止にも役立ちます。

また施術後まぶたの傷が少し残ることがありますが、このことを医師に問い合わせたところ「経年変化によってシミになることはほとんどない」そうです。

つまり二重施術が加齢によって起こる変化はほとんどないようです。

ただし、埋没法や切開を繰り返せば皮膚に負担がかかるため、かえってしみやしわの原因になります。

あまり無理な施術は何度もしないように注意が必要でしょう。

年齢をかさねると埋没のラインはどうなる?

埋没をした場合、二重のラインはキレイにつくられますが、年月がたつと皮膚の癒着という現象が起こります。

癒着は二重を目立なくさせたり、幅が狭くなってしまうなどの現象が起こりやすくなります。

癒着自体はとめられないことになるので、経年変化で目立たなくなってしまった場合は最施術を受けるか、または初回の施術の際に固定力の強い方法で施術内容を決めるとよいかと思います。

年齢を重ねても綺麗な目元でいるためのポイント

ずっと綺麗な目元でいるために気をつけるべき3つのポイントがあります。

  • もちのいい施術を選び、たるみ予備軍の皮膚を引き上げさせる
  • ラインが薄くならないよう点で留める施術より線や面で固定させる施術を選ぶ(埋没)
  • 施術後は目元をできるだけ過剰に触らない

これらを事前に知ったうえで施術法を検討してみてください。

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まとめ

私こと管理人は長年アイテープ、アイプチを使い続けたせいで皮膚がのびきってしまい、そのため二重の施術をうけることをきめました。

でもその選択をして正解でした!たるみやしわは埋没法や切開でむしろ改善され、今では年齢よりもかなり若く見られます♪

まずはカウンセリングを受けてみて自分のまぶたのタイプ、施術をしたあとの影響など、医師と相談&確認するようにしてみてください。

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